山口大志の経歴や年収,渡航費用がヤバい!愛用カメラで撮る写真集は?(クレイジージャーニー)




アマゾンへの渡航費用は?

2010年から毎年アマゾンに滞在している山口さん。。

アマゾンで撮影に挑む場合、3カ月から長い時では半年にも及ぶといいます。

その間、完全に1人ではないでしょうから現地ガイドや通訳なども雇っている可能性もありますよね!

アマゾンへの渡航代金を普通に調べたら、旅行になるので高額です。

ちゃんとしたホテルでアマゾン川で体験ツアーを楽しんで、みたいなのは13日で80万くらいでした。高

でも、いますよね超安くいく方法を見つけた人!

私の放浪は44日かかっているがマルガリータ島とガイアナをのぞけば1ヶ月あればおそらく十分。

カナイマやマナウスでは意味なくボーっと過ごしてたりしたので、そういうのがなければ1ヶ月もいらないかもしれない。

またここで紹介しているウユニ塩湖やイグアス、パンタナール情報は2004年の1~2月にリマ往復チケットでペルーに入ってチリ、ボリビア経由でサンパウロまで放浪した時のもの。

その時のリマ往復チケットは119,840円(諸税込み、この頃燃油追加税はなかった)、この時もズルしてちょこちょこエア使ったので44泊45日で日本からの往復航空券代込みで総額301,957円にもなってしまった。

引用:http://b-tabi.com/rio6.html

なってしまったとのことなので、もっと安くもできるのかも・・・

山口さんの場合は、×2もしくは×4ですから、100万円は余裕でこえてくるでしょうね!

さらに現地ガイド代などもろもろかかってくるんじゃないかと思います。

アマゾン写真家も体もお金も大変です・・・

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最後に

アマゾンで鮮やかな動植物の撮影をするフォトグラファー山口大志さんについてあれこれ調べてみました!

プロの写真家が使うカメラ機材もわかりました!

カメラが良くても技術がないからもちろん撮れなさそうですけど、あんな鮮やかな写真撮ってみたいですよね!

アマゾンでの撮影は長期間になり、金額にも高額になるようです。

体力も相当必要ですし、食事も気を使いそうですよね!

アマゾン旅の経験者は、とにかくすべてが適当!だと言っていました(笑)

釣った魚は食事になるし、寝るところは屋根があって地面から高いだけ。

とにかく蚊に刺されるんで、予防に効くのは蟻ってことで蟻を腕に這わせると蚊が一切近づかないらしいんですが、そのかわり蟻が噛んでくると言っていました(笑)

山口大志さん、お疲れ様です。

美しい写真をありがとうございます!

皆さんも最後までお読みいただきありがとうございました。

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